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  <title type="text">ヤッホーニュース</title>
  <subtitle type="html">とてもヤッホーなニュースを配信。</subtitle>
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  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2008-04-05T03:28:27+09:00</published> 
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    <title>（2008年3月25日23時31分  読</title>
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      <![CDATA[（2008年3月25日23時31分&nbsp; 読売新聞）（2008年3月27日01時37分&nbsp; 読売新聞）&amp;gt;&amp;gt; 過去記事一覧仕上げのアルゴパックは、フランス・ブルターニュ地方でとれた海藻の粉末を勝浦の海水でペースト状にしたものを使う。全身に塗り、寝袋のようなカバーにくるまれて２０分。体の芯からじわっと汗が出る。シャワーでペーストを流すと、肌がしっとりしたように感じた。ただ、ザルダリ氏自身が首相就任に意欲を示していることから、ギラニ氏は、ザルダリ氏が５月にも予定される下院補選で当選し、首相就任の要件である下院議員資格を得るまでの「つなぎ役」との見方も出ている。&nbsp;&nbsp;経済産業省は、原材料価格の高騰や建築確認の厳格化に伴う住宅着工の減少で中小企業経営が圧迫されていることを受け、建材・住宅設備産業を対象に、親企業と下請け企業間での適正な取引例を示した指針をまとめた。製品単価が原材料価格に連動して変動するシステムを導入するよう求めたのが柱。下請け企業が親企業と値決め交渉する際の参考としてもらう。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-04-05T00:35:36+09:00</published> 
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    <title>この記事の関連情報をアサヒ・コム内から検</title>
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      <![CDATA[この記事の関連情報をアサヒ・コム内から検索する【パリ＝古谷茂久】欧州航空防衛最大手ＥＡＤＳは27日、英空軍の次期空中給油機を受注したと発表した。受注額は約167億ユーロ（2兆6000億円）。空中給油機の選定を巡っては、老舗の米ボーイングとＥＡＤＳとが各国で激しく争っており、2月には米空軍がＥＡＤＳを選定したばかり。「身はたとえ武蔵の野辺に朽ちぬともとどめおかまし大和魂」――。昨年11月、海外出張先のフランクフルトで滞在したホテルの一室で竹中平蔵総務・郵政民営化担当相は小伝馬町の牢獄跡にある吉田松陰の辞世の句をそらんじてみせた。「歴史の話をするのは珍しいな&hellip;&hellip;」と思っていたら、竹中氏が続けた。「昔は改革することは命懸けだったんだ。今の日本は命を失うことは絶対ない。馬鹿だと言われてはじき出されるだけのことですよ」。　「戦国時代に比べれば今の政局などたいしたことじゃない」と語ったのは小泉純一郎首相だ。軽やかな口調はエコノミスト時代から変わらないが、竹中氏が見せる内面の激しさは首相と相通じるところを感じさせる。議員バッジをつけて１年余り。竹中氏は「政治家」になった。　「これからすさまじい戦いになる。一緒に戦ってくれ」。首相から閣僚就任を要請されたのは2001年４月。「ご一緒させて頂きます」と応じた竹中氏はその後４年８カ月、小泉政権下でただ1人代わることなく閣僚を続けている。年末に作家の宮尾登美子氏を囲んだ時も竹中氏は妻を伴って登場。首相との親密ぶりをみせつけた。　竹中氏と首相の相性の良さは「分かりやすい」「ぶれない」という二つの共通点だ。「酒を何回飲んだ、麻雀を何回やった。日本は人間関係で物事を決めようとする。そういう決め方をしない人が小泉さんだ」。竹中氏は首相の魅力をこう解説する。目的に向かって妥協をせずにできる限りの最短ルートを突き進むやり方だ。　この原則は竹中氏にも貫かれている。経済財政諮問会議の席上、与謝野馨経済財政担当相や民間議員との考えのずれが表面化し始める一方で、自民党本部へ足を運ぶ機会が増えていることの意味。諮問会議を活用するよりも武部勤幹事長や中川秀直政調会長と連携し、党執行部をてこにして動かした方が改革がよりスピーディーに進むとの判断からだ。　それはポスト小泉をにらんだ動きとも連動する。首相任期は残り９カ月。自民党の武部勤幹事長は「竹中氏も有力だ」と持ち上げたが、竹中氏にはそんな意思はないように映る。「レコード大賞がほしいという歌手もたくさんいるが、独自の音楽活動をしたいと思っている歌手もいる」。口にするのは固辞する言葉ばかりだ。　竹中氏の「ポスト小泉」戦略とは何か。１月７日の民放番組で竹中氏は自らが総裁候補の1人とみられていることについて「意欲は全くない。是非、候補のリストから私の名前を外して頂きたい」とまで言った。そして、ポスト小泉に誰がふさわしいかは「まだ言う段階ではない。どの方がいいかを一生懸命見ている」。　安倍晋三官房長官を武部氏や中川氏と共に押し立て、次期政権でも経済分野のブレーンとして財務相や経済財政担当相などの重要閣僚を目指す――。今のところ竹中氏の目指す方向性はこんなところだろう。総務相に就任してからも、記者会見や講演では財政再建の手法や金融政策に関して持論を展開し、日銀や財務省をけん制。「経済・財政政策に明るい政治家」のアピールに抜かりがない。　竹中氏には「敵」が多い。04年の参院選。「叩かれても叩かれても改革」と街頭で叫んだのはおそらく本音だ。自民党内の抵抗勢力と目された有力者らは先の衆院選で多くが党外に去ったが、小泉首相退陣とともに竹中氏にも退場を期待する議員は少なくないはずだ。だからこそ竹中氏は「総裁選は、改革が進むぞ、という期待感を損ねない後継者選びにしていくべきだ」と強調する。次期首相が「小泉改革の継承」を掲げるのであれば、何より分かりやすいメッセージは、竹中氏を登用することだからである。　竹中氏と首相とのもう一つの共通点を挙げるとすれば「こだわらない」姿勢だろう。「永田町では若手と言われるが、大学時代の同期の多くは既にセカンドライフに入っているんだよ」と周囲にぼやく。「勝って良し、負けて良し」と首相が郵政解散時に思ったように、竹中氏にとっても、「はじき出されれば第二の人生に移ればいいだけ」と思っている節がある。うがった見方をすれば「改革の継続は訴えるが、ポスト狙いの物欲しそうな顔はしない」という姿勢こそが、自らの価値を高めると計算しているのかもしれない。　ただ、竹中氏は総務相に就いて以降、経済財政諮問会議の議論を酷評したり、与謝野氏らと「名目成長率と長期金利」を巡って論争したり、これまでになく攻撃的になっているのも確か。自らが主導してきた経済財政政策へのこだわりは、一歩間違うと「独走・独善」批判につながる危うさを抱える。　そんな竹中氏にとって気になる人事があった。坂篤郎氏。内閣府政策統括官時代に当時の竹中経財相と諮問会議の運営方法をめぐって対立した旧大蔵省出身の官僚だ。その坂氏が４日に内閣官房副長官補（内政担当）に就任し、首相の近くで内政全般の政策にかかわる。竹中氏の独走を抑えるために、首相官邸サイドがあえて坂氏を起用したのでは――。竹中氏周辺からは神経質な反応が漏れてくる。小泉首相との距離こそが生命線。その距離は９月に決まる「ポスト小泉」と竹中氏の距離につながっている。&nbsp;&nbsp;&nbsp;　安倍政権から福田政権に引き継がれた懸案だった政府系金融機関のトップ人事がようやく決着した。2008年10月に民営化する日本政策投資銀行の新総裁には室伏稔・伊藤忠商事前会長、同時期に５つの政府系金融機関が統合して誕生する「日本政策金融公庫」のトップには中小企業金融公庫総裁を務める安居祥策・帝人前会長が内定した。政府は民間人起用の方針を掲げて水面下で人選を進めてきたが、打診した候補者に次々と断られ、前トップの任期切れ直前までもつれにもつれた。「官から民へ」の象徴でもあった政府系機関の民間人登用は曲がり角にさしかかっている。　最大の障害は「カネ」だったという。政府系機関のトップは事務次官以下の給与しかもらえず、年収ベースで2000万円強。大手企業幹部は「企業業績は絶好調。会長・社長クラスなら年収5000万円以上は保証される。『何を好きこのんで、慣れない組織で苦労しなければならないのか』と思っても当然だ」と解説する。候補と目されたある外資系金融機関トップも「政投銀は商売上のライバルとなるため、移籍すると今の会社から退職金がもらえなくなる契約がある」と周囲に打ち明けた。　政府高官は「これだけ景気が良くなると、会社経営の第一線から退いて『お国のためにもうひとがんばり』という人でなければ来てくれない」とつぶやく。　実際、政投銀のトップとなる室伏氏は76歳、政策金融公庫の安居氏も72歳だ。額賀福志郎財務相は28日の記者会見で「人生90年の時代を迎えようとしているときに必要なのは、年齢ではなく、中身、発想、指導力だ」と強調したが、「民営化に向けたビジネスモデルの変革や、統合に伴う合理化が求められる機関のトップとして高齢過ぎる」との声も行内から漏れる。　２つ目の障害は官僚の巻き返しだ。関係者によると、塩崎恭久元官房長官と日本経団連が中心となって作成した候補者リストには財務に精通したメーカーや商社の副社長経験者らの名前が並んでいた。だが財務省サイドは「政投銀の総裁は会長・社長経験者でなければダメだ」と強く主張し、押し返したという。　フタを開けてみれば、政投銀の副総裁に滑り込んだのは前財務次官の藤井秀人氏。来年秋の民営化後の「ナンバー２」の座もちゃっかり確保した。「次官ＯＢが民間企業の副社長クラスの下で働けるか、という財務省の強烈なプライドの表れだ」と民間の関係者は解説する。　３つ目の障害は政治情勢の混迷だ。参院で与野党が逆転する「ねじれ国会」は「何かミスをすれば、国会ですぐに突き上げられる」と民間人を尻込みさせるのに十分だ。日本郵政公社の生田正治総裁や社会保険庁の村瀬清司長官など民間出身トップが道半ばにして退任を迫られたことも、まだ記憶に新しい。　小泉政権が政府系機関人事で生田氏ら現役の経営トップを起用できたのも、首相が掲げた構造改革路線が企業経営者の支持と共感を集めたことが大きい。福田政権も「お国のために」と経営者に重い腰を上げさせるような魅力を出せなければ、民間人登用はますます混迷するに違いない。馬氏は「台湾との関係の重要性などに鑑(かんが)み、（総統就任前の外遊先として）日本と米国を排除しない」と述べ、早期訪日を検討中であることを明らかにした。馬氏が当選後、海外メディアのインタビューに応じるのは初めて。&amp;gt;&amp;gt; 過去記事一覧俳人、長谷川櫂(かい)さんの句集「古志(こし)」に一句がある。〈春の水とは濡(ぬ)れてゐるみづのこと〉。朝、水道の蛇口をひねっての感懐か。あるいは雨上がりの舗道か。どの水かは分からない◆つまらぬ理屈をこねれば四季を問わず、水はいつも濡れている。そういう無粋な講釈を寄せつけず、「ああ、言われてみれば、春の水はなるほど濡れている&hellip;」と一読、うなずかせるのが詩の力だろう◆歳時記では、「春の雨」と「春雨」を区別している。「春の雨」は冬の名残の冷たい雨をも含み、「春雨」は春の後半にしっとり降る雨を指す。芝居の月形半平太が「春雨じゃ、濡れてゆこう」と舞妓(まいこ)の雛菊(ひなぎく)に言う、あの雨である◆この何日か、手のひらを空に向け、傘を差そうか、濡れてゆこうか、思案する人を駅頭などで見かけた。勤王の志士にならい、しっとりやわらかく「濡れてゐるみづ」を肌で受け止めた人もいただろう◆週末は晴天に恵まれそうだという。痛ましい事件は絶えず、諸式は高騰、政治は政治で&hellip;と心の乾く現実をしばし忘れ、公園の噴水に指を浸して春の感触を愉(たの)しむのもいい◆きょうから甲子園球場では選抜高校野球もはじまる。勝っては抱き合い、敗れてはグラウンドに突っ伏して、選手たちの頬(ほお)は青春の通り雨に濡れるだろう。これも季節を告げる「春の水」である。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <title>ただ、国際スケート連盟は、長身選手に有利</title>
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      <![CDATA[ただ、国際スケート連盟は、長身選手に有利なスラップスケートは認めても、小柄な選手に都合のいい案など、認めないだろうなあ。（専門編集委員）オフィスや店舗の省エネ徹底なども求めており、半年ごとに進ちょく状況を点検、必要に応じて計画を見直す。また、国内排出量取引制度や環境税、深夜化する生活様式の見直し、サマータイム導入を「今後すみやかに検討すべき課題」と位置づけた。【山田大輔】新婦人協会の発会式は東京の上野精養軒で行われ、平塚らいてうと市川房枝ら７０人が出席。母性の尊重をうたいながら、女性の政治参加を目指した。この年の夏、平塚と市川は和装を脱ぎ、「快適で能率的な」洋装になり、社会で活躍する女性を印象づけた。■&nbsp;&nbsp;2008年03月24日20時30分私が第一に心配していることは和敏さんの健康のこと。毎日まず顔色と私に対する顔色をチェックしながらそれでも楽しみに待っている。みんな大切なものばかりなのに一言の言葉ですべてを消さないで。お願い。時間がなくなりました。少しでも私の気持ちが通じたかしら。]]> 
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    <title>2008年03月26日22時07分</title>
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      <![CDATA[2008年03月26日22時07分この日、ロイヤルズは５投手に戦力外やマイナー行きを通告した一方で、ロッキーズから右腕のラミレスを獲得。ムーア・ゼネラルマネジャーはラミレスの開幕ベンチ入りを明言し、中継ぎでのメジャー昇格を目指す野茂にとって厳しい状況が続いている。（共同）台湾：馬英九・次期総統「日本から投資期待」政治部・保坂祐之（２月27日）「それは今後議論して決まることです」しかし２人の子供を乗せていたため、幼少者を危険にさらした罪に問われる可能性もある。５月７日に法廷に出頭するよう命じられている。（スポニチ）報告制度は０５年の法改正で導入。今回の対象は、産業部門を中心とした約７５００社（約１万４千事業所）と運輸部門の約１４００社。]]> 
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    <title>また、ひょいとハードルを乗り越えてしまっ</title>
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      <![CDATA[また、ひょいとハードルを乗り越えてしまった。戦闘が残る国に初めて自衛隊を送ったと思ったら、今度は与党内にさえ異論があった多国籍軍への参加決定だ。有事法制の成立などもあわせると小泉政権発足以来の安保政策の進展は著しい。　これも小泉マジックのひとつと言えばそれまでだが、有権者の理解を求めるために設けた記者会見での説明はお世辞にも十分とは言えなかった。憲法上、疑義があるとされてきた多国籍軍への参加が今回は可能になった理由を聞かれた首相は(1)国連が全会一致で決議した(2)イラク暫定政権の大統領が自衛隊の活動継続を要求した――などを挙げ、国際協調、国連重視の観点からも「参加してはいけないという理由にならない」と強調した。逆説的な言い方で押し切る小泉流だ。　これに先立つ、野党党首との会談では、しどろもどろだったらしい。野党側の説明によると、自衛隊の指揮権確保や活動内容などをめぐって首相は何度も説明に行き詰まり、同席者の助けを借りながら、どうにか会談を打ち切ったという。　もともと、政権の座に就くまでは安保に関する細かな法解釈論争などは縁の無かった首相である。自衛隊を「軍隊」と言い切り、政府の現行憲法解釈では禁じられている集団的自衛権行使の研究も公言するなど、政権発足後も率直な発言を持ち味にしていた。過去の政府見解との整合性を図ろうとすれば無理が生じるのは当然だ。　政府が年内にまとめる新防衛大綱では、現在は付随的な業務にとどまっている自衛隊の国際貢献業務を法律上も本来業務に格上げすることを打ち出す方向。政府・自民党はアフガンニスタンのテロ対策支援やイラク支援など国連平和維持活動（ＰＫＯ）の枠からはみ出る任務についてその都度、特別措置法で対応してきたのをやめ、国際貢献のための恒久法もつくることも検討している。それなら、率直に説明するのが筋だろう。　「説明不足」と首相を批判する野党の対応も、理解しにくい面がある。条件付きで参加容認の余地を残していた民主党もここにきて「多国籍軍の目的・任務には武力行使が伴う。憲法上の疑義は払しょくされない」と自衛隊の即時撤退を求める方針に転換した。　これまでは自衛隊がいったんイラクから撤退し、現行のイラク復興支援特別措置法に代わる新法を制定すれば派遣を容認する可能性もあるとの立場を示していた。ニューヨークに出向いた菅直人前代表がアナン国連事務総長との会談で「国連支援の多国籍軍なら自衛隊派遣も検討できる」との意向を伝えたのも記憶に新しい。　民主党の方針転換の背景にあるのは選挙戦略。「中途半端な姿勢を示すより、反対論に立った方が選挙で有権者に訴えやすい」といった党内の声に押された格好だ。政権党を目指すなら、ご都合主義との批判を浴びないようにするための説明が必要だ。　閉幕した通常国会は実に後味の悪いものだった。「人生いろいろ、会社もいろいろ、社員もいろいろ」。不動産会社員として勤務実態がないのに厚生年金に加入していた問題を聞かれてこう答えるなど、首相には誠実とは言えない答弁が目立った。自分が語りたいことについてはとうとうと訴えるが、答えに窮すると「見解の違い」を理由に議論を打ち切る「一方通行」の答弁も目についた。　民主党の代表交代など野党側のゴタゴタに助けられた面もあるが、有権者がこうした小泉答弁をおもしろがって聞く時期はとっくに過ぎた。「多くの方から批判、叱声を受けた。真摯に反省しなければならない」。年金問題をめぐり、首相が記者会見で低姿勢を示したのは「おごり」や「ごまかし」に対する厳しい世論を知ってのことだろう。　であれば、月並みだが、参院選ではお願いしたい。安保問題についてもしっかり説明し、正々堂々と議論してほしい。　　　　　　０８年度予算：参院本会議で否決　両院協議会後に成立へ（2008年3月27日20時54分&nbsp; 読売新聞）２００９年度からの道路特定財源の一般財源化を柱とする福田首相の新提案と与党が示したガソリン税以外の租税特別措置の期限を１か月延長する法案（つなぎ法案）を巡り、民主党と国民新党は２８日昼、つなぎ法案の条件付き容認で一致した。探査するのは、＜１＞東京電力福島第１、同第２原発沖＜２＞日本原子力発電敦賀原発（福井県）周辺の敦賀湾内＜３＞関西電力大飯原発（同）周辺の小浜湾内――の３か所。今月から５月かけ、海上から海底に音波を出して反射波を解析する手法で、活断層の有無や断層の長さ、傾きなどを調べる。キーワード入力この記事の関連情報をアサヒ・コム内から検索する]]> 
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    <title>2008年03月26日</title>
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      <![CDATA[2008年03月26日今年2月末に就任した李明博（イ・ミョンバク）大統領の政権運営の安定をかけ、少数の保守系与党ハンナラ党が過半数を確保できるかが最大の焦点になる。&nbsp;&nbsp;　またイスラエルとアラブとの戦争が始まっている。今回の相手はパレスチナ解放戦線ではない。ヒズボラである。それにしても「またか」という気がする。しかし、アメリカの対応は違っている。国連をはじめ世界の世論が「即時停戦」と呼びかける中で、アメリカだけが「停戦するな」と言い張っているのである。安全保障理事会の即時停戦決議にも拒否権を発動する執拗さである。　筆者は過去１０年間にわたって、イスラエルとアラブ諸国との関係をテレビで見てきた。思い出されるのは、クリントン大統領時代のホワイトハウスでの光景である。今は亡きパレスチナ解放戦線のアラファト議長とイスラエルのラビン首相（当時）が、クリントン大統領を挟んで固い和平の握手をした。これでようやく中東に平和が戻るかと思った。この握手によって恒久的な平和を実現できなかったが、米大統領の両側に戦闘国の代表者がともに並んだ光景は忘れられない。　今はどうか。ブッシュ大統領はイスラエルに「安易な停戦はするな」と言っているのである。そして「ヒズボラのようなテロリストとの対話もありえない」と言っているのである。なんと言う変貌であろうか。ブッシュ大統領の指示を受けて飛び回っているライス国務長官は三日間で地球を二周するような忙しさである。それでも、イスラエルの首相とは面談できても、レバノンの首相との面談は拒絶された。　ヒズボラをテロ集団と断定するのが適切なのだろうか。ヒズボラは単なるテロ集団ではないように見える。イランでイスラム革命を起こしたアヤトラ・ホメイニ師の信奉者が、レバノン全域をイスラム教徒にし、異教徒であるイスラエルを追い出すことを目標に85年に作られた政治集団である。シーア派を主たる支持基盤としているが、レバノン議会に10％の議席を持ち、内閣に2議席を持っている正式の政党である。　レバノン内で、4つの病院、12の診療所、12の学校、二つの農業教育センターを運営する社会福祉・教育機関の側面も併せ持つ。特に、病院は安い診療料金で一般のレバノン市民に開放されており、ヒズボラのメンバーは無料で医療サービスを受けられる。こうした運営費用は、個人の寄付によって支えられているが、背後にはイラン政府からの手厚い援助があると見られている。　レバノン内でヒズボラへの支持はきわめて高い。在ベイルート調査機関の最近の調査によると、87％のレバノン市民がヒズボラのイスラエル攻撃を支持している。ヒズボラ支持率は六ヶ月前と比べて29％も上昇している。レバノン議会はキリスト教徒とイスラム教徒が半々占めているが、キリスト教徒の80％までもがヒズボラを支持しているのである。　米国政府はヒズボラをテロ組織と断定しているが、ヒズボラをテロとみなしているのは米国、カナダ、イスラエルの三カ国だけである。英国、豪州、オランダでは外部セキュリティ集団と位置づけ、EUとロシアにいたってはテロ集団のリストからはずしている。　米国市民の間では９１１以降、「テロ」と聞くだけで戦闘意欲が盛り上がるようになってしまったが、そもそもこの国には「孤立主義」があった。ヨーロッパ、中東等での地域の揉め事には超然としていたのである。世界の紛争を睥睨し自らが戦闘に乗り出すことを極端に嫌っていた。相手が戦争を仕掛けてこない限り、自らが望んで戦闘に出てゆくこともしなかった。第二次世界大戦でも日本に最初に攻撃させることに強く拘った。　だが、戦後の「孤立主義」は変貌した。60年代のベトナム戦争が例外の始まりだろう。だが、90年代のクリントン大統領の時代にコソボに派兵したときにはNATO派兵の形を取っている。しかし、９１１がアメリカ人の意識を変えてしまった。アフガニスタン、イラクに出兵したときには、躊躇なく先制攻撃を選んだ。そこにはかつての「孤立主義」の面影はない。アメリカはいま、最も好戦的な戦争当事国になったのである。　話をイスラエルに戻そう。最近の米国内の世論調査によると、アメリカ人の54％がイスラエルを支持している。アラブの支持者は11％と圧倒的に少ない。アメリカに住むユダヤ人人口は米国人口の3％でしかない。一般のアメリカ市民のイスラエル支持は、ホロコーストによって多くの同胞の命を失ったユダヤ人への同情もあるし、イスラエルが中東諸国の中で、デモクラシーを実現している数少ない国であることも影響している。　ユダヤ人の米国政府に対する影響力は絶大である。彼らの圧倒的多数が民主党支持者だといわれる。富裕家の多いユダヤ人層は、従来から民主党に多くの選挙資金を出してきた。だが、９１１以降に共和党を支持する層が増えてきたとも言われる。それが、いままた変化しようとしている。イラク侵攻策の手詰まりを反映して、再び民主党に回帰し始めているのである。　一例を挙げよう。有名なユダヤ人政治家にジョー・リーバーマンがいる。彼はコネティカット州選出の上院議員である。88年から18年にわたって上院議員の地位を保持し、2000年には民主党指名の副大統領候補になっている。大統領候補はブッシュに敗れたゴアであった。そのリーバーマンが民主党の新人候補に負けるのではないかと言われている。理由は、ブッシュのイラク侵攻を支持したためであると言われている。　第二次世界大戦でナチに180万人虐殺された彼らの心境は複雑である。アメリカ国民の多くがイスラエルを支持してくれることは有難いものの、米国自身が中東に暴力を持ち込んだことには反対をしているように見える。多くの同胞がナチの暴力によって殺されたことを思い返すと、暴力の応酬がとんでもない結果をもたらすことを肌で感じているのではないだろうか。　「ヒズボラが先に手を出した。悪いのはヒズボラだ。ヒズボラの拠点となっているレバノン南部を徹底的にたたき、彼らのロケットがイスラエルに届かない地点まで後退させる。その上で、国連の監視軍が間に入って緩衝地帯を形成する。」これがイスラエル政府と米国政府の考え方である。だが、こんな単純な判断でよいのか。米国内のユダヤ人は現政権のやり方に疑問を持ち出している。　アメリカは経済的にも軍事的にも世界の超大国である。超大国には超大国なりの身の振り方があるはずである。超大国が地域紛争の一方の当事国に加担し続けるとどうなるか。もはや、その国には紛争を調停する能力はなくなる。多くの国はそう見るだろう。ライス長官が地球を何周しようとも無駄である。　中東では現在、イランの核査察拒否問題という重要課題を抱えている。今回の紛争でイランの立場が強化されてしまった。アラブのテレビ各局は、ヒズボラの今回の軍事行動を「英雄」と称え、レバノン南部のカナで子供を含む一般市民に多くの犠牲者が出たことを、イスラエルの残虐行為として連日非難している。これに伴って、ヒズボラを背後で支えるイランの評価は大きく向上した。こうした情勢の中での、米国政府の対応はあまりにも単純幼稚であったように思う。ヒズボラの背後にイランがいるだけに、もっと慎重に対応しなければならなかったのではなかったろうか。　紛争調停能力を失った米国に代わって、フランスが調停に乗り出している。フランスがレバノンの旧盟主国であったとの特殊事情もあるが、フランスの地域紛争に対する柔軟な対応姿勢がこの国を外交の表舞台に押し上げたとも言える。軍事力を安易に行使する超大国に代わって、ヨーロッパの大国（英国を除く）が世界の平和実現を担う時代がやって来るのではないだろうか。アメリカが自らの威信低下によって失ったもの、それは指導力と信頼である。◆安藤茂彌氏◆高野連の規定では、公式戦に参加できるのは男子生徒に限られており、公式練習も慣例として女子の参加は認めていない。第８０回選抜大会の開幕前に行われた甲子園練習では、山口・華陵高の女子選手がグラウンドでの練習ができなかった。フランス科学アカデミーが所蔵していた記録紙の音波を最新のコンピューターで解析、ようやく聞き取れるほどの歌声を約１０秒再生したという。２６日の報道発表で漏えいの時期や場所などを伏せた点を報道陣から批判され、増田次官は「みなさんの立場では（公表が）当然でしょうが、私どもの立場もある」と釈明した。【本多健】７８７は当初、０８年５月に納入される予定だったが、１年近く遅れる見通し。このため、旧型機を使うことで、計画より燃費が悪くなったり、予定していた路線開設が遅れたりする損害が予想されるという。]]> 
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    <published>2008-04-03T04:29:25+09:00</published> 
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    <title>「取り調べ適正化監督規則」で、同庁が１月</title>
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      <![CDATA[「取り調べ適正化監督規則」で、同庁が１月にまとめた「取り調べ適正化指針」を具体化した。従来のカッチリと作り上げた本格ミステリーの中でも、論理的解決からはみだす余談を楽しんできた。だが「ここまで謎を謎のまま放り出すのは初めて」。宇宙機構によると、きぼう関連の作業は順調に行われ、土井さんが地球帰還後にＩＳＳ搭乗員が実施する予定だった「きぼう第２便」に向けた準備も、現時点でできることはすべて終わっているという。薬害Ｃ型肝炎訴訟：新たに２９人和解－－東京地裁「ある民主党の重鎮が党四役をまとめると言った。だから武藤さんを出したんだ」。日銀総裁人事で提案した元財務事務次官、武藤敏郎副総裁が参院で否決され、首相は党幹部にこう恨み節を述べたという。民主党の出方を読み違えていたことの吐露でもある。平成２０年度予算案は２８日夕の参院本会議で民主党など野党の反対多数で否決された後、両院協議会を経て同日夜、成立する。憲法６０条に基づき予算案を可決した衆院議決が優先される。本会議に先立ち、参院予算委員会は福田康夫首相と全閣僚が出席して締めくくり総括質疑を行った上で採決し、本会議に緊急上程する運びだ。当初予算案が参院で否決されるのは小渕内閣当時の平成１１年以来９年ぶり、６例目。「映画資料でみる映画の中の日本文学」展：国立近代美術館フィルムセンターで開催]]> 
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    <published>2008-04-03T00:31:38+09:00</published> 
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    <title>政治部　伊集院敦（12月6日）</title>
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      <![CDATA[政治部　伊集院敦（12月6日）&amp;gt;&amp;gt; 過去記事一覧米景気後退懸念の高まりから、朝方は一時９８円５６銭まで上昇したが、ドル売りが一巡すると９９円台まで戻した。大手銀エコノミストは「当面はドルが売られやすい状況が続く」とみている。政治部　関口圭（８月28日）　９月20日の自民党総裁選まで残り１カ月を切った。圧倒的優位を固める安倍晋三官房長官への支持を決めた伊吹派、二階派。自主投票となった津島派、山崎派。総裁候補を持たない各派の対応も出そろってきた。15人の小所帯である高村派も全会一致で「安倍支持」を決めた。　「我が派は４月に『安心と夢のある日本』という政策を提言した。安倍さんを推薦することが、安心と夢のある日本を作ることにつながるのではないかと（意見）集約された」――。高村正彦会長は27日、総裁選への派としての対応を協議するために長野県軽井沢町で開いた派閥研修会を終え、記者団にこう語った。つい先月あたりまでは「このまま安倍の1人勝ちの状態で良いのか」といった慎重論も派内に根強かったが、この日、派内には安倍支持への異論は消え、研修会は派閥としてのまとまりをアピールする儀式となった。　６月の設立総会で90人を超す出席者を集め「安倍優位」の流れを後押しした自民党中堅・若手の会「再チャレンジ支援議員連盟」。会長を務める山本有二氏（衆院当選６回）は、何を隠そう高村派の中核議員だ。３月中旬。山本氏は赤坂のビルの一角にある日本料理店で、安倍側近の菅義偉総務副大臣の橋渡しで安倍氏と会談した。「総裁選を途中で辞めることはしないか」「負けてもやるか」との問いに安倍氏は「絶対辞めない。どんなことがあってもやる」。「よし、やってやろうじゃないか」。山本氏は安倍氏に賭けた。　「今回の総裁選はあくまで&ldquo;超派閥&rdquo;で取り組まないといけない。戦後生まれの総理総裁が初めて誕生しようとしているんだ」――。高村氏が腹を固める５カ月も前に安倍支持で走り出した山本氏の発想が「脱派閥」であるところに、高村派としての苦しい事情がある。　高村派は、三木武夫、河本敏夫が興した派閥の流れをくみ、党内で唯一、一本の系統を保つ。1974年には三木氏が総理総裁に就任し、政界のキャスティングボートを握った時期もある。高村氏も前回2003年の総裁選に出馬。結果は４人中最下位ながら、派閥所属議員数を大幅に超える議員票を獲得した。高村氏には「基礎票と得票数を比べれば私が最も伸び率が高い。主張した政策が広く支持を得たからだ」との自負がある。　だが、この総裁選後に高村派のホープの１人だった野田聖子元郵政相が「活動の幅を広げ、派閥横断のブリッジ役になりたい」と高村派を離脱した。昨年の衆院本会議での郵政民営化関連法案の採決にあたっては、高村氏が採決を棄権。選挙後の閣僚人事で高村派に大臣ポストは回ってこず、「高村派の戦略が見えない」と皮肉られ、派の結束が揺らいだ時期もあった。山本氏は派閥離脱こそしていないが、今回の行動は野田氏のそれをほうふつとさせ、派閥の形骸化を印象づけた。　小泉純一郎首相の政治手法とは微妙な距離を置いてきた高村氏が「小泉改革の継承者」と目される安倍氏を支持する上での最大の懸念材料は、総裁選で焦点となるアジア外交だった。「中韓両政府に言われて首相が靖国神社参拝をやめる必要はないが、近隣諸国の国民感情にも配慮するべきだ」が持論。自らも外相時代は靖国参拝を控えてきた。　だが、安倍氏は官房長官でありながら靖国神社に参拝した。中国や韓国に対する強気な発言も、アジア外交面では懸念材料と映っていた。だが、高村氏は１カ月ほど前に安倍氏と会談。日中友好議員連盟の会長も務める高村氏は安倍氏に率直に懸念材料をぶつけた。高村氏は27日、記者団に「安倍さんと直接話をして、相当程度懸念は払拭（ふっしょく）された」と述べ、安倍支持の理由を強調してみせた。山本氏ら派内の「安倍支援組」の活動が勢いを増すなかで、安倍氏の外交面での懸念材料が払拭されれば、もはや高村氏が派をまとめて「出馬」を選ぶ道はほとんどなかったといえる。　「勝ち馬に乗る」決断をした高村派にとって、勝負は総裁選後の人事だ。永田町では早くも「安倍政権誕生なら山本氏入閣」などと取りざたされている。しかし派閥横断の枠組みで安倍氏を支援した山本氏を「高村派枠」と計算しては理屈が合わない。山本氏の去就とは別に閣僚ポストを確保できるかどうかが、高村派の関心事だ。もっとも、派閥の影響力低下が一段と鮮明になる総裁選後に、派閥主導の人事が期待できるのだろうか。それは「安倍支持」を打ち出した各派が同じように感じている不安に違いない。日中間の物騒な話がたびたび耳に入る。「中国内の仲間から『日本は中国とまた戦争をするの？いま日本に行って大丈夫か』という電話があったんです」。日本滞在10年以上になる中国人実業家の言葉だ。これだけなら、そんなバカな、と聞き流す。だが、数年ぶりに来日した日本を良く知っているはずの中国人研究者までも「向こうにいると、日本と戦争になる、と半ば本気で心配しました」。　あるはずのない「戦争」が話題になる。なぜなのか。まずは昨夏、中国で開催したサッカー・アジアカップの反日騒動。中国内でも、北京で日本大使館車のガラスまで壊したのは「度を超している」という思いがあったところに、中国原潜による日本領海の侵犯事件まで起きる。続いて日中首脳会談での激しい言い合い。中国が既に「謝罪」した領海侵犯事件の事実さえ公式報道できない不自由な国だけに、「日本の怒り」がインターネットや口コミで、一定の時間をかけてやり取りされるうちに大げさに伝わる。市井では「ただでは済まない」「日本がそうなら、こっちにも考えが」という負の連鎖を誘う。1900年の清末の北京。滅洋を叫ぶ義和団が外国人らに危害を加え、日本とロシア中心の８カ国連合軍に踏み込まれた。その歴史の亡霊がいまだに徘徊（はいかい）しているようだ。　中国で日本を巡る言論を形作るのは公式報道、ネット情報、当局の内部文書&hellip;&hellip;。そこには小泉首相の靖国参拝、ＯＤＡ打ち切り論、憲法改正、自衛隊の海外派遣、ミサイル防衛での自衛隊法改正、侵略を美化する歴史教科書など、対日警戒論が溢れている。もちろん日本の防衛費の３年連続減少などには触れないため、極端な日本像が一人歩きしがちだ。　歴史認識などを巡る中国の「対日新思考」論が事実上、消えたのもこうした流れにある。2002年秋以降、元人民日報評論員の馬立誠氏、人民大学の時殷弘教授らが提起したが、反対陣営から「中国人の感情を代表しない」「害ばかりで益なし」という批判の集中砲火を浴びる。その後、新思考の擁護者は現れず、すでに論争さえない。日本とのさや当ての最中に、敵に塩を贈るのか、という雰囲気だ。　03年には清末の近代史を扱ったテレビドラマでも新思考が登場した。国営中国中央テレビの「走向共和」は、日清戦争などに絡み、長く売国奴のレッテルを貼られていた李鴻章や袁世凱の肯定的な面に光をあて、敵方の明治天皇の描き方にも新味を加えた。04年以降、潮流が変わる。領土拡大で強国を築いた漢の武帝のドラマ「漢武大帝」がヒット。発展する大国、に自信を持ち始めた若い世代に訴えかけたのが成功の理由という。　「大国としての自信」には根拠がある。2004年の貿易統計の劇変もその一つだ。中国側によると中国の年間貿易総額は日本を抜き世界３位に踊り出る見通し。日本は長い間、中国にとって最大の貿易相手だったが、04年は３位に後退。逆に日本から見ると、戦後一貫して最大の貿易相手だった米国が、その地位を中国に譲った。中国が突然、日本の命綱を握った状況は両国民の感情に複雑に影響し、中国側では「日本など取るに足りない」という優越感も生まれる。　とはいえ、その自信は未成熟。大国ならではの寛容さも持ち合わせていない。なぜなら主な担い手が20―30代という特別な世代だからだ。彼らは、日本の戦後の経済発展を十数年に圧縮したような異常な高度成長下で学生時代を過ごし、一足飛びに豊かさを手に入れた。例えるなら、共同電話が１台ある長屋で白黒テレビを見ていた子供らがタイムスリップ。携帯電話と、ＩＢＭブランドを持つ「連想」の高性能パソコンをつないで株を売買している、という感覚だろう。　不安定な大国意識は、時に民族主義の衣をまといながら先鋭化する。戦争体験がない彼らは、抗日や抗米の歴史教育によってバーチャルなイメージを膨らませる。特殊なインターネット環境が拍車をかける。中国では電子メールさえ管理・検閲され、共産党独裁を揺るがしかねない場合、逮捕もある。半面、規制を受けにくいのが、表向き中華民族の結束を掲げる論調だ。外国人と直に接することがない人々ほど、その矛先が日本に向かいやすい。　日本も経済面の自信が揺らぎ、欲求不満ぎみ。いつまでも中国から文句を言われる筋合いはない、という嫌中感情は根強く、書店の店頭にも中国に厳しいタイトルの書籍が並ぶ。政界では、北朝鮮に加え中国にも毅然と対処することが「ポスト小泉」の条件といった空気だ。　だからといって中国の人々が「戦争」まで思い起こすというのは飛躍であり、やりきれない。冒頭に登場した中国人らも、自ら今の日本社会を観た後は「やっぱり日本人は冷静。安心した」「戦争なんかあり得ない」と納得するのだから。だが、いつまでたっても、それが中国人全体の共通認識にはならない。戦後60年を経て、なお残る大きな認識の差。日中が普通の国と国の間柄になるのに、あと何年かかるのか。トップ同士の決断で一気に「和解」を実現した日韓の例もあるのだが。動画と静止画、テロップを同時に表示可能。コンテンツの更新を手軽に行える「ＵＳＢメモリー転送機能」を採用。ＵＳＢメモリーから本体のＳＤカードへ、新しいコンテンツを一括転送できる。音量や電源などのスイッチ操作をいたずらから保護する機能を搭載。価格は３万５０００円前後。３１日発売。４月１３日（日）９時、阪急川西能勢口駅集合。釣鐘山、石切山、中山縦走路、清荒神駅へ。約１５キロ。３００円。雨天中止。やまびこ２０００の安東さん（０９０・４３０４・０２６７）。]]> 
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    <published>2008-04-02T07:51:26+09:00</published> 
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    <title>山本哲也氏（やまもと・てつや＝詩人、評論</title>
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      <![CDATA[山本哲也氏（やまもと・てつや＝詩人、評論家）１２日、大腸がんのため死去、７１歳。自宅は福岡市西区野方３の３９の１０。葬儀・告別式は１４日午前１１時、福岡市中央区警固３の１の７、メモリード福岡典礼会館で。喪主は妻、ミチさん。ニューヨーク市スタテン島の旧ごみ埋め立て地を、３０年と約１４億ドルをかけ巨大公園に変える計画が進行中だ。実現すれば、セントラルパークの約３倍、約９平方キロメートルの広さを持つ公園が出現する。　マンハッタン島の最南端からフェリーで約３０分。スタテン島の中央東部に広がるフレッシュ・キルズ地区は、水運の便利さから１９４８年に世界でも最大級のごみ埋め立て地となった。　その後５０年間、同地はニューヨークの家庭から出るゴミを受け入れてきた。その量は毎日約１４トンに上り、生ゴミが分解される過程で発生するメタンガスの悪臭は、天気のいい日にはニューヨーク湾をはさんだブルックリン地区まで届いたという。スタテン島の開発が進み、周囲に住宅が増加するにつれ悪臭や舞飛ぶゴミが深刻な問題となり、９６年に埋め立て地の閉鎖が決まった。　公園計画への理解を深める目的で市が実施している月４回のバスツアーには、かつて悪臭に苦しんだ近隣住民の参加も多い。ツアーに随行する公園警備隊のボニー・マグワイア巡査部長は「計画には皆が好意的。悪臭の思い出話は尽きないみたいだけど」と苦笑いする。　元はごみの山だった丘の頂上に登ると、はるかにニューヨーク湾とマンハッタンの摩天楼を望む。埋め立て地には土が厚さ４メートルにかぶせられ、今はススキや草が茂る。解体を待つ衛生局の建物やメタンガスの処理場が点在するほかには、かつての姿を示すものはない。地下で分解するごみから出たメタンガスはパイプで集められ、クリーン・エネルギーとして島民に利用されている。　フレッシュ・キルズは０１年の米同時多発テロの後、ワールド・トレード・センター（ＷＴＣ）のがれきを受け入れるため、一部で埋め立てを再開した。ただ、がれきなどの中に犠牲者の遺骨が交じっている可能性があるとして、遺族から市に再捜索を求める声も上がっている。　（ニューヨーク＝西邨紘子）「ｅ２　ｂｙ　スカパー！」公式サイトでは、毎月のおすすめ番組を適宜更新してご紹介する「オススメ番組」をはじめ、加入に関する「１６日間無料体験」・「キャンペーン」・「料金のご案内」・「加入方法」の各種情報など、「ｅ２　ｂｙ　スカパー！」のサービスをわかりやすく伝えていきます。（情報は無料でご覧頂けます。）そして、同公式サイトを通じて、「ｅ２　ｂｙ　スカパー！」と『アクトビラ』対応テレビの所有者に対し、「ｅ２　ｂｙ　スカパー！」の魅力を積極的に訴求していきます。毎日新聞　2008年3月28日　東京夕刊同学会理事長の土佐誠・東北大教授は「解像度の高い『すばる望遠鏡』がハワイに建設され、宇宙航空研究開発機構が月周回衛星『かぐや』を打ち上げるなど、天文学は新しい時代を迎えている。プロ、アマの垣根を越えて研究者が連携し、日本の天文学を発展させたい」と話している。防衛省では、「あたご」のイージス艦としての任務復帰に向け、捜査に一段落がついた時点で母港の舞鶴への回航を予定しており、今回の異動はそれに向けた新体制作りの一環とみられている。&nbsp;&nbsp;&nbsp;　「生産能力の過剰に悩んでいます」　長年、合成繊維メーカーの口癖だったこの言葉が最近、川上の合繊原料メーカーのものになりつつある。オイルマネーを蓄えた産油国や好調な経済に支えられた中国のメーカーが、合繊原料事業に相次ぎ新規参入しているためだ。　最も早くその兆候が現れたのがポリエステル原料の高純度テレフタル酸（ＰＴＡ）。昨年10月以降、中国で多くのプラントが新規稼働し、足元では「アジアで約400万―500万トンの能力過剰状態」（出光興産）となった。　価格にも能力過剰の影響は色濃くにじみ出ている。粗原料のパラキシレンは昨年11月から今年１月までに約６％値上がりしたが、ＰＴＡの価格は逆に約２％下がった。　パラキシレンが慢性的な不足状態にあり、ＰＴＡの供給量そのものはそれほど増えていないようだ。しかし、メーカー数が増えたことで、売り先の確保を狙った値下げ競争が起きており、ＰＴＡ各社の収益は大幅に悪化している。　他の合繊原料にも能力過剰の波は押し寄せている。「最近、サウジアラビアやロシアからナイロン原料の生産技術を買いたいと打診があった」と打ち明けるのは、ナイロン原料であるカプロラクタム大手の宇部興産。同社は申し出を断ったが、「今後、合繊原料事業への進出は確実に増える」と危機感を強める。　能力過剰が鮮明になれば、収益を確保できないメーカーが淘汰されていく可能性もある。　中東やロシアなど産油国にあるプラントは豊富な資源から原料を確保しやすい。一方、合繊原料の最大需要地である中国など消費地にあるプラントは輸送費や人件費、関税などを勘案すると強いコスト競争力を持つ。　となれば、アジアで厳しい立場に立たされるのは産油国でも消費地でもない日本や韓国、台湾などのプラントだ。数年は収益が圧縮されたままの「我慢比べ」の状況が続くとの見方が強い。しかし、その間に各社は激しい競争の中で生き残るすべを探る。場合によっては業界再編につながることもあるだろう。　集団から誰が脱落し、誰が残るのか。合繊原料業界は大きな曲がり角に差し掛かっている。]]> 
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    <published>2008-04-02T04:19:42+09:00</published> 
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    <title>訪米中の韓国の柳明桓外交通商相は２７日、</title>
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      <![CDATA[訪米中の韓国の柳明桓外交通商相は２７日、ワシントンで韓国記者団に対し、米国が世界食糧計画（ＷＦＰ）を通じて北朝鮮に食糧５０万トンを支援する方針を示しており、モニタリングに関する協議のためＷＦＰ関係者が近く訪朝すると述べた。聯合ニュースが伝えた。昨秋実施の読売新聞社と米ギャラップ社の「日米共同世論調査」によると、現在の日米関係を良いと思う人は日本で計39％、米国で計46％。00年以降で最低の数値となり、両国の国民感情悪化を示している。米軍の普天間基地移設問題は進まず、今年に入って沖縄県での米海兵隊員による女子中学生暴行事件が起こり、地元住民の反基地感情を一層高めた。青山テルマ：渋谷・ＰＡＲＣＯ前でサプライズ３曲熱唱埼玉県は２８日、平成２０年度の県職員の人事異動を発表した。移動総数は３１７６人で、前年度に比べ１１６件増加した。女性職員の積極的登用に努めた結果、主査級以上の女性役付職員は過去最高の７４７人（１６・０％）となった。異動は４月１日付（退職者は３月３１日付）。土井さんらエンデバーの飛行士は、この日で今回の任務をほぼ終了。日本時間２７日午前の帰還へ向け、準備を始める。壁画は横３０メートル、縦５・５メートル。核時代の人類を主題に、核爆発や逃げまどう人間を、コンクリート板にアクリル絵の具で描いている。三橋被告の精神鑑定では、検察、弁護側が推薦した精神科医２人がいずれも、刑事責任を問えない「心神喪失状態だった」とする鑑定結果を示している。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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